TOKYO BAMBAATAA [東京バンバータ] チーム概要

TOKYO BAMBAATAA [東京バンバータ] チーム概要

球団名 東京バンバータ(TOKYO BAMBAATAA)
球団代表 熊本浩志
本拠地 BAMBAATAA PARK(45000人収容)
創設 2008年4月
部員数 選手20名 マネージャー1名
平均年齢 29歳
出場大会 港区軟式野球連盟(2011年度より)
GBN 全国草野球大会
全国軟式野球ストロングリーグ
サンスポ野球大会
マルハンドリームカップ
プレイボールプロジェクトカップ
主な戦績 第8回 マルハンドリームカップ全国ベースボールトーナメント 全国優勝
第14回 全国軟式野球統一王座決定戦ジャパンカップ 優勝
2014年度Victoria サマーカップ 優勝
高松宮賜杯第55回全日本軟式野球大会2部 優勝(2011年)
GBN全国草野球大会 2010年度関東1部決勝トーナメント 準優勝(2011年)
高松宮賜杯第55回全日本軟式野球大会2部 東京都大会 優勝(2011年)
第33回サンスポ野球大会 東日本準優勝(2010年)
第10回全国軟式野球夏季選抜交流トーナメント SummerSuspicion 2010 東日本土曜大会 優勝(2010年)
第4回マルハンドリームカップ 全国ベースボールトーナメント 東京B予選 優勝 /関東大会 優勝 (2010年)
GBN 2010後期トーナメント 関東1部 優勝(2010年)
GBN 2009後期トーナメント 関東1部 優勝(2009年)
GBN 2008後期トーナメント 関東1部 優勝(2008年)
GM 並木裕太 (株式会社 フィールドマネージメント 代表取締役社長)
監督 熊本浩志 30 (amadana株式会社 代表取締役社長)
選手会長 勝田和宏 16 (株式会社 テレビ朝日 アナウンサー)
主将 千田隆明 10
副主将 田中彰 5
渉外担当 広崎伸 23
HP http://tokyo-bambaataa.com
お問い合わせ tbbtinfo@gmail.com

東京バンバータは、東京都内を中心に活動する社会人軟式野球クラブです。
球団代表兼監督の熊本浩志とキャプテンを務める勝田和宏を中心に、学生時代の友人や先輩・後輩、仕事仲間などの繋がりだけで2008年春に結成されました。職業や経歴、野球暦も非常にバラエティに富んでおり、まさに「人種の坩堝」ですが、その多人種の集まりと、それぞれの野球に対する愛情が奇跡的な化学反応を起こし、全員が非常に仲が良く、野球に対する姿勢が異常といえるほど積極的で、貪欲であります。
また日頃は社会の第一線で活躍する人間が多く、ストレス発散の為か、週末に集まると異常にテンションが高いのも特長。

チームの目標は、軟式野球「日本一」 です。

しかし、ただの野球の上手い、野球の強いチームではありません。
仕事も、そして大好きな野球も一生懸命、全力でやる熱い男達の集団です。
自分達の人間形成のベースとなった野球に感謝をしつつ、オヤジになってもバカになって、大声出して必死に白球を追っかける・・・。
それが、東京バンバータです。


チーム名の由来
監督であるクマモトが、少年時代に影響を受けた、伝説のカリスマDJ「アフリカ・バンバータ」がルーツ。
というかそのまま頂いた(笑)。
チームロゴに用いられる野球ボールにヘッドフォンが装着されているのもその理由。


ユニフォーム
ベースモデルは、WBC'06のメキシコ代表のカラースキームを採用。 WBCの「日本vsメキシコ」をアナハイムで観戦した、監督がメキシコ代表のユニフォームのカッコ良さにシビれまくったのことから採用。
ちなみに、その試合、ベンチ横のスタンドにいた監督はテレビ朝日の中継にしっかり映っている(笑) 帽子のロゴも、その際のメキシコ代表と同じフォントで「B」。
これは1968年のメキシコ五輪に採用されたフォントでもある。
シャツのマーク、背番号はMLB「ワシントン・ナショナルズ」のフォントを採用し、メーカーはadidas社製。